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医師のインタビューや医療情報をお届け

【医師向け】MRTのお得な会員特典

MRTは求人紹介以外にも先生方に喜んでいただけるコンテンツを多数ご用意しています。 新しく加わった特典もございますので、ぜひご活用ください。 会員特典1:Mtree(MRTポイントシステム)   MRTにはMtreeというポイントシステムがございます。 様々なアクションに対してポイントを還元しており、一定数ポイントが貯まるとお得なプレゼントに交換可能となります。   【ポイント付与対象アクション】 医師のご友人紹介 アルバイトご勤務 ご転職 その他キャンペーン 詳細につきましてはログイン後マイページより確認が可能です。   ▼ご登録がまだの方はこちらから ▼マイページへログインし、友人を紹介する   会員特典2:RIZAP割引(ライザップ)   MRT会員医師限定でRIZAP株式会社/RIZAP ENGLISH株式会社を通して、下記のRIZAPプログラムを特別価格でご提供しております。 BODY MAKEにはじまり、今秋からはENGLISHとGOLFも対象に追加されました。 日常の健康管理に、スキルアップに、リフレッシュに、ぜひご活用ください。   【対象プログラム】 BODY MAKE ENGLISH GOLF   *日本国の医師免許証を交付された方に限ります。歯科医師・獣医師の方はMRTへのご登録はお断りしております。ご了承ください。 *詳細、注意事項につきましては下記ページよりご確認ください。   ▼詳細・お問い合わせはこちらから   会員特典3:医師賠償責任保険   MRT会員医師限定で保険代理店 株式会社パイオニアを通して、下記の保険を団体割引でご提供しております。 「アルバイトしたいけどリスクが心配・・」という方にも安心してご勤務いただきたく、ご用意しております。   【割引プラン】 医師賠償責任保険 20%適用 傷害補償・所得補償・団体長期障害所得補償・がん補償・医療補償・介護補償 5%適用   ▼詳細・お問い合わせはこちらから   会員特典4:税理士紹介サービス   MRT会員医師限定で弁護士ドットコム株式会社を通して無料で税理士をご紹介しております。 「アルバイトで収入が増えたけど税金も増えてしまった」という節税のお悩みや、 「そろそろ開業したいけどどうやって資金を集めればいいの?」などどいう融資のお悩みなど、 勤務医の先生だけではなく、フリーランスの先生、開業医の先生方のサポートも可能です。   ▼詳細・お問い合わせはこちらから   会員特典5:そのほかお得なキャンペーン   MRTでは不定期でさまざまなキャンペーンを開催しております。 ポイントやギフト券プレゼントなど、お得な情報をいち早くメールマガジンでお知らせしております。 ぜひご登録ください。   ▼メールマガジンのご登録はこちらから   ▼新規会員登録 ▼医師ログイン ▼医師アルバイト・登録に関するお問い合わせ

効率よく稼ぎたい医師必見!高給与のおすすめアルバイトの特徴とは?

アルバイトを選ぶ際に給与が見合っているか気になりますよね。 給与が高くなりやすいおすすめ求人をご紹介いたします。 地方都市のおすすめ求人の特徴 ○地方の求人 電車で1時間~1時間30分ほど離れた地域では、医師不足が理由で都市部からの応援を求めているケースが多々あります。 高給与でないとなかなか医師が集まらないので、時給単価も比較的高めに設定されている場合が多いです。 医療機関からの需要があるだけでなく通勤時間が長くなりますので、その分の労力を含めた対価と言えます。 求人によっては前乗りできるよう宿泊費用を支払ってくれる場合もあります。 また、中には観光地や離島に宿泊しながら勤務するケースもあり、その際はプチ旅行を楽しむことができます。   季節によるおすすめ求人 どの診療科も季節によって、人手不足が深刻になります。医療機関同士で医師の獲得競争が始まるため、自然と給与も吊り上がります。 〇学術集会 学術集会や研修会が特に多くなるのは10~11月です。 出席する医師の代理枠のスポット求人が多く出てきます。先生方も学会に参加するため、医師不足の状態になるため高給与になる場合が多いです。 〇健康診断 3月~4月の年度の変わり目に学校や企業の健康診断が行われます。 概ねどこもこの時期に健康診断が行われる点と、学校では1000人単位、企業でも100人単位の人数を診断していかなければならない点から、多くの医師が必要となる時期です。 〇インフルエンザ 10月~11月頃をピークにインフルエンザのワクチン接種が行われます。 多くは看護師による接種で医師は問診だけの業務ですが、問診と接種どちらも任される場合その分高給与になります。 〇夏の感染症 「手足口病」「ヘルパンギーナ」「プール熱」をはじめとした感染症による疾患が増加する時期です。皮膚科、内科医の需要が高まります。 〇冬場のCPA 屋内外での寒暖差が激しくなるこの時期は「心不全」「大動脈解離」「心筋梗塞」を引き起こしやすいため、心肺機能が停止してしまった患者さんが激増します。循環器科内科の医師ですと特に需要が高まります。 〇スノースポーツの怪我 スキー・スノーボードが活発になる冬場は骨折した患者さんが増えますので、整形外科の医師が忙しくなります。スキー場付近の救急指定病院などは特に人手を求めていると予想されます。 〇医師が見つからない 医療機関は診療当日までに勤務してくれる医師を見つけなければなりません。 そのため、前日になっても見つけられない場合、給与額を大幅に上げることがあります。半日の案件でも10万円を超える場合がありますので、日程が直近の求人を探してみることも。   まとめ 地方など医師の需要が増している地域や、各時期で需要が高まる診療科の求人を探すことで高時給案件を見つけられる可能性がうんと高まります。 また、自身の専門性を生かせると交渉次第では条件UPにつながるかもしれません。 「医療機関にとって医師を見つけにくい条件」を探すことが、高給与の求人に辿り着ける近道になります。 MRTでは様々なおすすめ医師求人をご紹介していますので、好条件の求人を是非探してみて下さい。 ▼アルバイト・スポット検索はこちら

医籍の変更手続きをまとめてみました

入籍や引っ越しをする予定だが、医籍の変更はどのようにすればよいかわからない 今回はそんな皆様に向けて、医籍の変更方法についてまとめてみました。 医籍の変更が必要になるとき 医師法施行令第四、五条によると、医籍の変更が必要になるのは、 「本籍地都道府県名(日本の国籍を有しない者については、その国籍)、氏名、生年月日及び性別」 に変更を生じたときとされています。 またその際、「三十日以内に、医籍の訂正を申請しなければならない。」ともされています。 医籍の変更方法 変更にあたっては、以下のものを用意し、 お住いの地域の保健所、地域によっては県庁へ提出する必要があります。 必要なもの 医師免許証原本(発行日から6ヶ月以内のもの) 籍(名簿)訂正・免許証書換え交付申請書(こちらのページからダウンロードできます) 戸籍謄本または戸籍抄本 1,000円分の収入印紙 登録済証明書用の官製はがき(必要な場合のみ) 医師免許証の原本は返却されないため、必要な場合は事前にコピーを取っておいたほうがよいでしょう。 また、収入印紙や官製はがき用の切手は提出先機関で販売していない可能性があるため、事前の購入が必要です。 30日を超えてから医籍の変更を希望する場合は、上記に加えて「遅延理由書」の提出が必要となります。 遅延理由書は、ダウンロードした籍(名簿)訂正・免許証書換え交付申請書の2ページ目にあります。 また、平成31年1月1日より医師免許証に旧姓を併記することが可能となりました。 詳しくはこちらの厚生労働省が提出した資料をご覧ください。 「各種国家資格における旧姓使用の範囲拡大について」 https://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/suishin/meeting/committee/20190422/190422honkaigi04.pdf ※各地域によって準備するものが異なる場合があります。事前にご確認ください。 提出先 住所地(お住いの地域)の保健所、もしくは県庁となります。 郵送やオンラインでの受付を行っていないため、窓口に直接提出する必要があります。 インターネットで「(住所地)+医籍変更」と検索すると当該地域での手続きを記したページを見つけることが出来ます。 新しい医師免許証が届くまでの対応 申請後、新しい医師免許証が発行されるには平均2-3ヶ月を要します。 新年度近くは繁忙期となるため、もう少し期間を要するようです。 この間に医師であることを証明する必要がある際は、厚生労働省から送られてくる登録済証明書を提示することで証明が可能です。 医籍の登録が済み次第発送され、申請後1-2ヶ月ほどで郵送されるとのことです。 こちらは希望者のみになるのでご注意ください。 またこの登録済証明書には、有効期限が「証明日から2か月間」と記載されていますが、期限が切れた場合はどうなるのでしょうか。 目黒区のQ&Aページによると、 2か月を過ぎても、名簿(籍)に登録された時点で資格者としてみなされます。その資格の業務を行うことに支障はありません とのことでしたので、特に問題は無いようです。 免許証原本が完成したら 原本が完成すると、自宅にハガキが届きます。 このハガキと地域によっては印鑑をお持ちの上、保健所に取りに行きましょう。   参考 e-Gov 「医籍の訂正と免許証書換え申請手続」 https://shinsei.e-gov.go.jp/search/servlet/Procedure?CLASSNAME=GTAMSTDETAIL&id=4950000000732&fromGTAMSTLIST=true&SYORIMODE= 「医師法施行令」 https://elaws.e-gov.go.jp/search/elawsSearch/elaws_search/lsg0500/detail?lawId=328CO0000000382 「医師法施行規則」 https://elaws.e-gov.go.jp/search/elawsSearch/elaws_search/lsg0500/detail?lawId=323M40000100047 内閣府 「規制改革推進会議 議事次第 第43回規制改革推進会議」 https://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/suishin/meeting/committee/20190422/agenda.html 新宿区 「医療従事者(医師・歯科医師)の免許手続きについて」http://www.city.shinjuku.lg.jp/fukushi/eisei03_001052.html 目黒区 「医療従事者免許証についてのよくあるご質問」https://www.city.meguro.tokyo.jp/shitsumon/hoken_eisei/iyaku/jumen.html#cms10DED

臨床研修修了登録証とは?提示が必要な理由は?

2004年度以降に医籍登録をした医師が働く際に求められるのが「臨床研修修了登録証」。 今回は「臨床研修修了登録証」の提示がなぜ必要なのかや、「臨床研修修了証」との関係を説明します。 ※この記事は主に2004年度以降に医籍登録された医師を対象としています。 そもそも臨床研修修了登録証とは? そもそも臨床研修修了登録証はどのような定義がなされているのでしょうか。 医師法第十六条の四には以下のように書かれています。 医師法 第十六条の四 厚生労働大臣は、第十六条の二第一項の規定による臨床研修を修了した者について、その申請により、臨床研修を修了した旨を医籍に登録する。 2 厚生労働大臣は、前項の登録をしたときは、臨床研修修了登録証を交付する。 すなわち、臨床研修を修了したことを証明するものが臨床研修修了登録証と記載されています。 また、医師法第十六条の二においては同時に以下のような条文があります。 医師法 第十六条の二 診療に従事しようとする医師は、二年以上、医学を履修する課程を置く大学に附属する病院又は厚生労働大臣の指定する病院において、臨床研修を受けなければならない。 以上を踏まえると、臨床研修修了登録証とは、臨床研修を終え診療への従事を認められたことを証明する書類という定義がなされていることがわかります。 では臨床研修修了証とは? 厚生労働省の案内(医師臨床研修修了登録証の交付申請手続について)にはこのように書かれています。 病院から臨床研修修了証が交付されても、医籍には臨床研修を修了した旨登録されません。臨床研修修了後、病院から「医師臨床研修修了登録証交付申請書」を受け取り速やかに申請して下さい。申請後、医籍に臨床研修を修了した旨の登録を行い、「医師臨床研修修了登録証」を交付します。 加えて、上記引用にある「医師臨床研修修了登録証交付申請書」には、各研修先医療機関が発行する臨床研修修了証の写しの提出があわせて求められています。 これらを踏まえると、厚生労働大臣が臨床研修修了登録証を交付する際に、 臨床研修を修了したことを証明するのに必要な書類として臨床研修修了証が位置づけられていると解釈できます。 なぜ医療機関から臨床研修修了登録証の提示を求められるのか アルバイトをしていると、行く先々の医療機関で臨床研修修了登録証の提示を求められるかと思います。 臨床研修修了証の提示ではダメなのでしょうか。 臨床研修修了登録証の提示が求められる理由としては、 厚生労働省医政局の平成26年5月28日の通知にて、医療機関側での臨床研修修了登録証原本の確認が必須とされたためです。 1 臨床研修を修了した者であることの確認について 医療機関等が診療に従事させる目的で医師又は歯科医師を採用する際には、各医療機関等において、次に掲げる方法等により臨床研修を修了した者であることの確認を徹底すること。 (1)各医療機関等は、診療に従事させる目的で医師又は歯科医師を採用する際には、臨床研修修了登録証の原本の提出を求めることにより、臨床研修を修了していることの確認を行うこと。 (中略) (3)採用の時点において臨床研修修了登録証の交付を受けていない医師又は歯科医師については、臨床研修病院等が交付する臨床研修修了証等の原本を確認した後に診療に従事させること。 なお、この場合においても、臨床研修修了登録証の交付後、臨床研修修了登録証の原本の提出を求め、確認を行うこと。 「診療に従事させる目的で」医師を採用する際に確認を行うこととされているため、医師の勤務形態(常勤・非常勤)に関わらず必ず提示が求められているのです。 また、引用文中(3)に記載があるように、臨床研修修了証でも証明としては使えるが、一時的な確認にしかならないことが読み取れます。 そのため、臨床研修修了登録証が手元にない・確認できないといった医師の採用は見送るという医療機関も中にはあるようです。 臨床研修修了登録証を発行するには? 厚生労働省のWebサイト「医師臨床研修修了登録証の交付申請手続について」によれば、 臨床研修修了登録証を発行するためには、以下の3点をホッチキスでまとめ、 医師臨床研修修了登録証交付申請書 臨床研修修了証の写し 医師免許証の写し 臨床研修修了登録証を返送してもらうための返信用封筒を同封し、郵便書留にて担当する地方厚生局へ提出する必要があります。 なおこの場合、臨床研修修了証を交付された臨床研修病院等の所在地を管轄する地方厚生局が提出先、問い合わせ先となります。 詳しい発行方法については「医師臨床研修修了登録証の交付申請手続について」をぜひご確認ください。   参考サイト e-Gov 「医師法」 (https://elaws.e-gov.go.jp/search/elawsSearch/elaws_search/lsg0500/detail?lawId=323AC0000000201&openerCode=1) 厚生労働省 「医師臨床研修修了登録証の交付申請手続について」 (https://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/isei/rinsyo/tourokusyo/) 「医師法第16条の2第1項に規定する臨床研修に関する省令の施行について」 (https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000081052_00004.html) 近畿厚生局 「医師・歯科医師の臨床研修に関する情報 」 (https://kouseikyoku.mhlw.go.jp/kinki/gyomu/gyomu/rinshokenshu/index.html)

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